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ほったらかしでも月100万円儲かるFX自動売買 |榊原卓丸

ほったらかしでも月100万円儲かるFX自動売買ほったらかしでも月100万円儲かるFX自動売買
榊原卓丸
かんき出版 刊
発売日 2010-05-08




システムトレードとは 2010-05-12
FX取引における、
システムトレードとはどんなもの?
とにかく、
すぐに取引に慣れっておきたいって方
には最適な内容だと思います。

また、本の中でうたっている、
勝率の高さは事実だと思いますが、
それはリスクリワード比の損幅を大きくすれば、
どんなプログラムであろうが、
高めるられることであり、
全く意味がありません。

よって、
勝率をそのまま信用するのは危険です。

むしろ、
自分なりにパラメータを変更し、
デモ取引きを実践すべきかと思います。



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ローリスクで年20%の複利運用! 初心者でもできるFXスワップ運用 |為替バカ

ローリスクで年20%の複利運用! 初心者でもできるFXスワップ運用ローリスクで年20%の複利運用! 初心者でもできるFXスワップ運用
為替バカ
技術評論社 刊
発売日 2008-02-19




初心者向けで、とてもわかりやすい 2009-10-30
FXは耳にしたことがあるくらいで、
仕組みすら全く知らない初心者でしたが、
購入時のリスク、お薦めの金融機関、国などが、
わかりやすい文章で記され、とてもわかりやすかったです。

あたりまえのことですが、
同著に書かれてあるとおり、
なにもせずに利益を出すのは
虫の良い話のようで、自分で、
色々と調べたり、作りモノをしなくてはならないのですね。

FXのことが
右も左もわからない初心者のかたにはお薦めの本です。

分かり易くて実行し易い 2009-05-27
ちょっと計算が難しい部分もありますが、趣旨は非常に明確で分かり易いです。
私はFXをやってみるのが初めてだったので、何も考えず書かれているとおりに実行してみました。
迷わず実践できるところが良いです。


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FXメタトレーダーで儲ける しろふくろうのスーパー投資術 (WINNER’S METHOD SERIES) |しろふくろう

FXメタトレーダーで儲ける しろふくろうのスーパー投資術 (WINNER’S METHOD SERIES)FXメタトレーダーで儲ける しろふくろうのスーパー投資術 (WINNER’S METHOD SERIES)
しろふくろう
日本実業出版社 刊
発売日 2009-07-30




メタトレーダー初心者に最適 2009-11-01
メタトレーダーでシステム売買するために購入しました。
まずは、メタトレーダーの使い方を覚えるためには最適な入門書となっています。

MT4のダウンロードの方法やデモ口座の開き方も詳しく書かれています。

メタトレーダーの基本的な使い方やインディケーターなどの表示の仕方、ネットでのインディケーターの拾い方、なども記載されています。筆者が実際に売買の参考にしているいくつかの手法も紹介されています。

ちなみに、EA(自動売買)などプログラムする人向けの書籍ではありません。しかし、EAを組むにあたってMT4ってどんなシステムになっているの?という基本的なことを押さえるにはよくできています。

筆者の本書に対する真摯で誠実な気持ちがテイストとして文章に現れています。

MTF(マルチタイムフレーム)テクニックの良書 2009-10-12
MT4(メタトレーダー)は、CT又はVT(CMS系)、DealBook(GFT系)と並んで
優れたチャートソフトです。そのMT4を活用するためにインストールか
ら丁寧に解説している素晴らしい実用書です。しかもMTF(マルチタイム
フレーム)というFXトレードで儲けるために必須のテクニカルツールを
初心者に分かり易い解説とともに提供しています。
「FX革命!」(扶桑社/南緒著)とあわせて読み、MTFによる堅牢なトレ
ンド認識によるセットアップ、シンプルで継続性のあるエントリーテク
ニック、意外と見落としがちなチャートポイント(高値・安値・リトレ
ースメント)を会得したならば、読者は自分の勝ちパターンを作り上げ、
儲けることの出来るトレーダーへと変貌を遂げることでしょう。文句無
く星5つです。


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デイトレード入門―短期売買の極意 (日経文庫) |廣重 勝彦

デイトレード入門―短期売買の極意 (日経文庫)デイトレード入門―短期売買の極意 (日経文庫)
廣重 勝彦
日本経済新聞社 刊
発売日 2006-04




「エッジ」を追求しろ 2010-03-06
ページ数と内容がバランスしていています.
説明不足という読者もあるようですが,参考になる点があれば,お金を出した価値はあったとします.
少なくとも,過去の株バブル相場のチャートを今頃もちだしてきて,こんなに儲かりました,といった,無責任な本ではありません.
著者は「エッジ」を追求しろと述べています.人よりも優れている点,優位性,強み,のことです.
これは教わって習得できるものはありません.オリンピック候補はいくらでもいますが,メダルを手にするものは限られた人です.トレードも,そのような世界だと思います.

良書です 2009-04-15
日経「文庫」ですが体裁は新書です。
デイトレードに限らず、これから投資・投機を本格的にやろうとする人が教科書にできる一冊です。すでにある程度経験を積んでいる人でも、頭の中を整理するのに役立つかと思います。
個人的にはリスク管理に関する記述がとても参考になりました。それをヒントに取引方法を見直し、トレードに対してさらに一歩踏み込めるようになったと感じます。


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外貨で3000万円儲ける法 |田平 雅哉

<ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる>外貨で3000万円儲ける法<ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる>外貨で3000万円儲ける法
田平 雅哉
日本実業出版社 刊
発売日 2005-02-17




単純なシステムとは。 2007-12-24
良く、マーケットを「生態系」に例える事がある。
この「生態系メタファ」では、「継続的に、動的変化を
続けていくマーケット環境に適応し続けていく
システムである事」が重要。

しかし、「プログレッシヴな方向へ進化する」と言う
ヴェクトルを持っている訳では無い。

例えば「数億年以上、生き残っているある種のアメーバと、
数万年以上前に絶滅した、フズリナの様な原生動物」では
前者が「単純」なシステム。後者が、プリミティヴ・「原始的
・幼稚・未熟」なシステム。

ポイントは、マーケット環境の「変化への適応」と、
その結果の、「長期間のサヴァイヴァル」という事。

カーティスの言う「プロの誤謬」である「カーブ・フィッティングを
恐れて、最適化を絶対に遣らない」のでは無く、少しずつ
パラメータ調整をすれば、良いと思う。
テクニカル指標は、僅か二つだけだから。

補足。
素人か初心者向けの本書のレヴューでは、聊か「場違い」の感も
有るが、OODAの話を。
ジョン・ボイドの本を読めば、詳しい事が書いてあるが、
英語版ウィキペディアでも、概要の把握は出来ると思う。
OODAは、サイクルであり、ループである。
日足のレンジのもみ合いが、ヴォラタイル為らば、
より「小さく廻り込む」事で勝つOODA型のトレーディングを
実行する場合は、タイム・フレイムを更に短くした
デイ・トレーディングと為る。「値荒い」の時間帯を外せば
売り玉を建てていても、スワップを取られる事は無い。
田平医師が、FXに対して、如何言うスタンスで臨むかは
彼個人の問題である。私が「手法は評価出来る」と言ったのは
そう言う意味だ。トレーダー一人一人で、其々、自分の
「目標・目的」は、異なる。当然ながら、「手法」は「手段」に
過ぎない。もし、田平医師と同じ様な人生を歩みたいのならば、
京大経済と阪大医学部に行って、その後、トレーディングを
遣れば良いのだ。


10ページで足りる 2007-08-09
タイトルから期待されるテクニックにかかわる部分を説明するだけなら、おそらく10ページもあれば十分です。それくらいシンプルです。この本の通りにやれば必勝か・・・というとそんなわけもなくて、「田平さんのような観点からFXに臨む態度」もあり得るという読み方をしておくのが無難かと思います。


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