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道具としてのファイナンス |石野 雄一

道具としてのファイナンス道具としてのファイナンス
石野 雄一
日本実業出版社 刊
発売日 2005-08-25




コーポレートファイナンス 2010-01-01
ビジネスブレークスルーのコーポレートファイナンスの授業にて参考図書として紹介されておりました。とても解りやすく色々説明されています。かなりお勧めです。

数字オンチの私でも理解できる「ファイナンスの教科書」♪ 2009-10-24
学生時代から経済学部のクセに、全く財務諸表や統計数字を読めないだけでなく、授業にさえも出なかった私が、あろうことか、管理職になり、あろうことかビジネススクールで会計やファイナンスを学ぶことになった。

クラスのテキストは、古典といわれる名著(代表的なものは「コーポレートファイナンス」「コーポレートファイナンスの原理」等)で、とても分厚く、読むことはもとより、持ち運びするのも非常に困難であった。

そんな中、クラスメートの方から「これは判りやすい!」と薦めて頂き、以来カネ系の科目を受ける時には必須の愛読書となったのがこの本である。

ファイナンスというと敷居が高そうであるが、その基本的な考え方はもとより、難しい統計知識やファイナンスの公式、そして金融工学の一端をも平易に書いてくれているのがとても嬉しい。

これは、著者が留学時にファイナンスの原著にぶちあたり、「判りやすい参考書が欲しい!」という強い思いを持たれたことに起因しており、そのパッションがいたるところに感じられる一冊である。

最近はM&Aを始め、ファイナンシャルな内容をベースにしたニュースや娯楽(映画・小説等)の露出が多くなっている。ファイナンスを学ばれる方はもとより、それらに対する「とっかかり」を得たいと思う方は、是非手にとってみて頂き、本書を傍に置きながら、作品に興じてみられてはいかがだろうか。




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